Bio – Japanese

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【ホセ・ジェイムズ プロフィール】

ミネアポリス生まれ、ニューヨーク在住のジャズ・シンガー

14歳のときにラジオから流れてきたデューク・エリントンの「A列車で行こう」を聴き、ジャズにのめり込む。最も影響を受けたミュージシャンはジョン・コルトレーン。ニューヨークの音楽大学でジャズを専攻しながら、各国の様々なジャズ・コンテストに参加。ロンドンのジャズ・コンテス トで、ジャイルス・ピーターソンと運命的な

出会いを果たす。ホセの声と音楽性に魅了されたジャイルスは、「15年にひとりの逸材」と断言し、この若き才能との契約を即決。


2008年

ブラウンズウッド・レコーディングスの新たな才能としてデビューする。

国内外のジャズ / クラブ・チャートを総なめにし話題の新人として熱い注目を集める。

2009年

ダンスミュージックやHIP-HOPを聞いてきたバックボーンから、DJ/プロデューサー達とも精力的にコラボレーションクラブジャズ界のベスト・ヴォーカリストとしてイギリス、ドイツ、日本と各国のプロデューサー達から、フィーチャリングヴォーカリストとしてのオファーが殺到。


2010年 名門ジャズレーベルVERVEの傘下にあり、ジョン.コルトレーンが所属していた老舗レーベルimpulse!契約。満を持してトップ・ジャズミュージシャンの仲間入りを果たした。「JAZZ界の新たな灯火」と呼ばれ期待されている。

ジャズからダンスミュージックまで幅広い分野で自由に歌う、唯一無二の存在である。


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